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看護部長あいさつ

看護部長あいさつ

あなたの目指す看護を信楽園病院で一緒に実践しませんか。

信楽園病院は昭和6年に設立し、急性期から在宅まで一貫した医療を行う地域密着型の病院です。患者さんが住み慣れた地域で自分らしく生活できるように、多職種と協働しチームの力で支援したいと思っています。その中で看護部の目標は、安全な医療・看護の提供と、優しさと思いやりのある看護の実践を掲げています。知識技術の習得のみならず、患者さんとご家族に寄り添える人間性豊かな看護師の育成に取り組んでいます。また、コミュニケーション能力を高めスタッフの「和」と「輪」を大切にし、働き続けられる職場環境づくりを行っています。

新人は病院全体で育てる仕組みがあります。


新人看護師(プリセプティー)の1年間の教育計画は、新人看護職員研修プログラムに沿って、プリセプター・教育担当者と共に各職場の先輩が屋根瓦方式で支える仕組みができています。平成22年度から、ローテーション研修を開始します。

キャリア開発ラダーで、個人のキャリアアップを支援しています。

キャリア開発ラダーを導入し、目標管理・個人面接を実施しています。
経験に基づく実践の語り「ナラティブ」は、看護を振り返る機会となって、それぞれの看護観を明確にしてきています。

多様な働き方ができる「働きやすい職場環境づくり」を目指しています。

育児短時間制度や子の看護休暇などを導入し、ワーク・ライフ・バランスの実現に努めています。

 

 看護部長
 看護部長 米持 妙子

 

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